エンゲル

今欲しいものは、エンゲルという、ドイツの音楽機材メーカーの真空管搭載型アンプのキャビネットです。
値段は、4年前に見たときには33万円でした。
当時から、真空管アンプ、スイッチを入れたときの青白い発光、そしてエンゲルというメーカーにとてもロマンを抱いていたため、いつか絶対に欲しい!と思うようになりました。

ただ、その欲しい!と思っていた当時、私はまだ高校生。
33万なんて、当たり前ですが手に入るわけがないし、ましてや、アンプのキャビネットだけで33万ですから、他にも必要になる機材は沢山あるわけです。

それでも、私は高校時代に、どうしてもパワーが出るアンプが欲しかったため、実家の農業を手伝い、お金を貯めて、150wのLINE6のスパイダー150というアンプを手に入れました。

私が、音楽に対する情熱はとてつもないものだとみんな言ってくれますし、私自身も、その情熱に関しては誰にも負けようとは思いません。

機材が全てではありませんが、欲しい機材に向けてお金を貯める事はとても楽しいことですし、働く意味でもあります。
そして、それを手に入れたとき、この機材を死ぬまで愛してやろう、と思えるくらいその機材にほれ込むのも、機材を手に入れる楽しさだと思っています。
ハッピーメール会員ログイン

闇金ウシジマくん

最近見た映画は、闇金ウシジマくんの映画、第一弾です。あまり闇金などの映画は見ないのですが、深夜の連続ドラマを観ていたことも関係し、観てみました。
漫画も少し読んだことがあるのですが、まずなんといっても、主人公ウシジマ役に山田孝之がぴったりすぎて、なんとも言えません。
漫画の実写化って、あまり好きではないのですが、この作品はいいと思います。
作品の内容ですが、人間とお金の関係というか、お金って人間をだめにするなぁっという気持ちにさせてくれるような映画です。
連続ドラマのときからそういった内容ですが…。
まあ、なんといっても、ウシジマくんの表情がなんともいえないです。鉄仮面のような無表情っぷり。
あとは同じ金融会社で働くやべきょうすけなんかも、いい味出してると思います。ウシジマくんと違って陽気な感じで。
キャストも豪華で、林遣都や、大島優子が出ています。最後にはちょい役で市原隼人なんかも。
最後の終わり方でいうと、最後に林遣都が演じる若者を森に放置していくのですがが、最終的に、林遣都は死んでしまったのか、どうなってしまったのかが描かれておらず、少しもやもやしてしまいました。
ただ雰囲気的にだめだったのかなぁなんて。
ウシジマくんシリーズはドラマから見た方が断然楽しめると思います。
乗ってる車がシリーズごとにバージョンアップしていくのも地味におもしろいです。
あとは主題歌のsuperflyの歌ともマッチした映画でした。
私的には満足な映画の一つです。
看護師 高給

お気に入りの映画

私のお気に入りの映画は、Michel Vaillant(ミシェル?ヴァイヨン)という2003年のフランスの作品です。ライバル同士の2つのF1チームの話です。主人公ミシェル・ヴァイヨンの家族が運営するチームの『ヴァイヨン』にライバルチームである『リーダー』が手段を問わず勝とうとしてきて、24時間レース、ル?マンで事件が起きます。この映画は、とにかく格好良くて、最後までハラハラしながら楽しめます。レースなどあまり興味はなかった私でもF1の格好良さをひしひしと感じました。この映画の良さの一つは映像がなんとも言えず美しいところだと言えます。全体的にモノトーン調の控えめな色使いですが、それが緊迫感をより感じさせてくれたり、またマシーンの映像もきれいですが、空、雪など自然の映像がとても美しく映し出されています。ドライバーの視線からの映像も多くあり、迫力があります。音に関してもエンジン音などとても臨場感があり、更にF1の格好良さを感じさせてくれます。内容も去ることながらF1のことだけではありません。そこには家族、友人など大切な人との愛情、関わりも描かれており、女性の私が見てもとても好きになりました。絶対観てよかったと思える映画です。

アクア中古車

持ち家

欲しいものは、持ち家です。
ただいま妊娠中の為、仕事は辞めてますが産後落ち着いてきたら少しでも足しになるように働きにでたいと思ってます。
持ち家が欲しいのは、今旦那さんの実家でお世話になっているからです。
同居が嫌というわけではないです。
できるなら、子どもが産まれたあとも何年かはいるつもりでいます。
ただ、あまり長くいるのも迷惑なのかなと思ってしまったから最近欲しいと思ってしまいました。
ただ、現実的に考えるともしかしたら何十年かかることになるかもしれないし、もしかしたらまた子どもができるかもしれないと考えると漠然な希望にしかならないかなと思ってしまいます。
自分の家を持つということは、前から憧れていました。
アパート暮らしだと、二人で暮らす分にはまだいいのですが、子どもができたら狭いし、そう何年も暮らしていけるところではないような気がします。
家賃を払いながら、結局は自分の物にならないしとも思ってました。
自分の親も、一軒家に住んでいるので快適さは身をもって感じています。
今は、まだ目標の金額にはほど遠いですが、将来の為、家族で暮らせる長くもってくれる家が欲しいなと思っています。
それまでは、しばらく旦那さんの実家で厄介になりたいと思います。
横浜薬剤師求人